
発売日色々ズレまくりですが気にしない。前三者は今唯一追ってる連載漫画。(あ、うそうそ少年魔法士も追ってますがええと猊下の死亡フラグみたいな終わりの続きって出てたっけ?) なんか途中でどこまで買ったかわからなくなるのが最近ひどくて色々読みたいものはあれど追い切れない…。これらはいずれも半年一冊ペースなんですが、それでもだいぶ怪しい。あんだろなんてとららに前巻の内容これで良かったっけ?と記憶確認しちゃった。読むとむがーってなって早く続きを!になるんですが。あ、あと5巻読んだ勢いではにろも読みました。うおおう。なんだよちょっと前にウィキペディアせんせいに書いてたひとがあんだろと違って明るいみたいなこと書いてたけど大嘘じゃないかよー!明るくてたくさんの兄と一人の妹って…逆シスプリコメディ?みたいな想像してました!(それどんなふなとあかり)ああーすっごい冬のやり直しなんだ…いや発表順は逆だけど…ライナスが不憫でならねえ…。そしてザックはどうしてあんなことにー。ランドリはなんとか前巻が手に届く場所にあったので大丈夫でした。DXはやっぱり恥ずかし(以下略)
後二者はともだちのともだちな理由で興味持ち始めツボにはまった方々。天狗はゾヌが2巻出たよー勧めてくれたので知りました。って早く言えよなー!(私信)でもお陰で2冊溜まった状態で読めると思えばいいのか。タケルくんがいいやつなのがいい。ミドリちゃんは瞬ちゃんスキーなのかしら。どろどろしてないのにラブの行方がさっぱり読めないぜ…。だがそこがいい。月夜見は紹介から。BL系めしものと言うとよしながふみのような第一人者がいて比べられそうな気がしますが、あの一種熱情的なカラーはありませんが、あれとは違った静かな誠実さがある丁寧な料理という感じ。とりあえず親子丼まんがでした。やべえ読んだ瞬間に頭が親子丼モードになった。そしてびわタルトは一ヶ月前なら職場で収穫したのを持って帰ってたのになー。でもホール作るには結構狩らなきゃいけなそうだなー。
いやしかしよしながふみのめしへの心血とその作品への反映させっぷりは異次元の所業だとホント思う。どちらか一方ではないところがミソというか。